公式 六本木高級クラブ・ローゼ

公式 六本木高級クラブ・ローゼ

小悪魔な女性ってお客が放っておけないんです

SNS?リアル?貴女が磨かれる特別な時間

何でもすぐにSNSにアップして共有するのが当たり前の世の中に違和感!

SNS映えするものばかり探すことよりも、もっと大切なことがあると思いませんか?

もし、貴女がそのことに気がついているのなら、できる女だと思います。

本当に価値のある経験や自分を成長させてくれる時間というのは、あえて誰にも見せずに自分の中だけに大切にしまっておくというのも1つのやり方です。

つまり、何を言いたいかというと、自分にもっとフォーカスするべきでは?ってことです。

みんながタイムラインに流れてくるキラキラした投稿を眺めている間に、その裏側で着実に自分をアップデートしていく。SNSでプライベートをさらけ出さないことで、余裕が生まれたりします。それが大人の女性としての深みを生んでいくと思います。もちろんSNSを否定はしませんが…

接客業は、リアルな人の熱気や知的なやり取りが繰り広げられています。

SNSのいいねの数に一喜一憂する日常から少し離れて、目の前のお客さんにおもてなしをしながら、自分自身の感性を研ぎ澄ませていく。六本木でそういう体験してみることをオススメします。

昼職では絶対に身に付かない小悪魔的品格と親近感を感じてもらえるマナーを味方につける

昼間のオフィスワークやカフェのアルバイトでは、どうしてもマニュアル通りの丁寧さが求められがちですよね。

夜の接客業では、人間力が試されます。可愛い、美人とかも大事ですが、親近感や、凛とした清潔感など大事です。そして、美しさの中に「あざとさと可愛らしさ」が同居する、いわば小悪魔的な品格も役立ちます。

たとえば、六本木に遊びに来るお客さんは、形式ばったお辞儀や堅苦しい敬語なんかを求めているわけではありません。昼職の女性に見られることがありますが、お客さんのLINEに「承知しました」とメッセージを送る人もたまに見かけます。どうしてそれがわかるかというと、お客さんからママなどに伝わるからです。

どう考えても違和感しか残りませんよね。
自分が遊びに来た立場となればわかるはずなんですが、当の本人はわからないようですね。

ところで、あるお客さんは、時には少し茶目っ気のある言葉などで場を和ませてほしいそうです。こういう和ませ方が上手な女性がいます。彼女は誰にも教わったことがなく、徐々にそうなったのだそうです。そして可愛い「小悪魔」のようになってたくさん可愛がられるようになりました。つまり指名されるようになったということです。こういう要素は将来的に役立ちそうですね。そしてこういうことは学校や昼の職場での経験では絶対に身につかないでしょう。

なんとなく過ぎる毎日に、心地よい緊張感とスパイスと自己肯定感アップを。

毎日が会社と家の往復だけで終わってしまったり、週末もいつもと同じ顔ぶれで過ごしたり。そんな代わり映えのしない日常に、ちょっとした物足りなさを感じている貴女こそ、六本木の夜というスパイスを自分に与えてみてはどうでしょうか。

まずはアルバイトから始めてみてください。
貴女の感性を心地よく刺激する最高のエッセンスの時間になるはずです。

ところで、適度な緊張感が人生を豊かにするために不可欠な要素だということを知っていますか?

例えば、初めてドレスを着てフロアに立つ瞬間のドキドキや、新しいお客さんとどんな話をしようかと考えるワクワク感。これらは、脳を活性化させ、貴女を内側から若々しく輝かせてくれる良質な刺激となるそうです。

こうした心地よい緊張感を乗り越えるたびに、その人の心には着実に自己肯定感が積み重なっていきます。

六本木という街が持つ、堅苦しさを脱ぎ捨てた自由なエネルギーは、貴女の日常に、さらに鮮やかな色を添えてくれるかもしれません。退屈を脱ぎ捨てて、変化を楽しめる経験が待っています。

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