昼職を続けている女性の中には、今の仕事を辞めたいわけではないけれど、
毎日が少し単調になっているそうですね。
仕事だからそこそこ頑張る、いや実際は普通にしている。
とうぜん給料も入る。(少ないけど…)
職場に大きな不満があるわけでもない。(腹立つときはあるけど…)
けれど、1年も2年も働いてると
毎日同じ顔。
話す内容も、自分に求められる役割もだいたい決まっている。
決して飽きたとは言わないけど、なんかつまらないと感じることがある。
自分の力をもてあましていると感じることがある。
せっかく若いのにと感じることがある。
でもある時、友達の友達が六本木のクラブで働いているのを聞いた。
クラブ?キャバじゃなくて?
どうやらクラブらしい。
そんなこんなで、六本木の高級クラブ。
そういう女性にとって、六本木の高級クラブは、ちょうどいい気分転換になることがあります。
転職をするのは現実的ではないけど…と思う女性が、働くのはアリかもしれません。
夜に別の仕事を少し加えるだけなら、今の仕事をしながら、まったく違う時間を過ごせます。
可愛いドレスを着て、可愛くヘアセットをして、普段の職場では会わない人と楽しくお酒を飲みながら、不思議なことに収入もそこそこいい。
昼職とはまったく違う世界。
この違いが、思っている以上に楽しく感じる女性がいるそうです。
せっかく女性に生まれてきたのですから、やらなきゃ損?(笑)
普段は会社用に抑えている自分を、夜は自分を解放する。
そこに軽い解放感があるのかもしれませんね。
富裕層向けの仕事なので、貴女には向いているかもしれませんね。
昼職に少し飽きている女性が、いきなり転職を考える必要はありません。
今までと同じ一週間が、より華やかになることが必要な女性は意外と多いかもしれませんね。
別の楽しみができるということで。
六本木の高級クラブで、そういう明るい働き方ってありだと思いますか?

